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いまをときめくスプツニ子女史が、ときおりUst番組を放送しています。ときおり見ているのですが、そこで感心するのは、スパッと30分くらいで放 送が終わるという点。これによって、女史のご尊顔を拝することに対する無上の喜びが、番組を見る側の心にかきたてられるのです。あと、それとなくプライ ベートが垣間見えるのもポイントが高いですね。いずれせよ、女史と視聴者との間に強力なパイプが構築されていくのが目に見えてわかります。
しかし、我々はどうでしょう。21世紀も1割が過ぎようとしているというのに、未だにペアルック。さらには、「1時間半くらいで放送を終了する」と言っているのにも関わらず、ダラダラと7時間半も放送を続けるというていたらくです。これでは、先が思いやられます。
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